CASE

  • HOME
  • 症例紹介
  • 右上2番が生まれつき欠損している方の矯正【20代】

右上2番が生まれつき欠損している方の矯正【20代】

症例画像
上顎の術前術後のお写真
下顎の術前術後のお写真
左側面の術前術後のお写真
右側面の術前術後のお写真
治療詳細
主訴前歯の乳歯が残っているので矯正できないと言われたが気になっている
治療期間1年2か月
使用した装置マウスピース矯正
費用99万円(税込)
治療経過虫歯の治療後にマウスピースにて矯正スタート。
右上2番欠損部は矯正完了後に補綴した。
左上2番は小さな歯だったのでダイレクトボンディングにて形態を適切な比率になるように修復した。
その後、保定装置装着。
治療で気を付けた点右上2番の部位には右上3番が存在してたが、3番と2番では形がかなり異なるため矯正後しても歯の形態の問題が出てくる可能性が高かった。
今回は右上3番を正しい位置に移動させ2番はなるべく歯を削らなくて済む接着性ブリッジで修復した。
治療の注意点・リスクマウスピースは一日22時間以上マウスピースを装着しないと計画通りに歯が動かないのでご注意ください。
重なりが強い場合はブラックトライアングルが生じる可能性があります。
矯正後に前歯の形態を少し調整するだけで綺麗になるので、保定装置に移ってしまう前に担当医に伝えることが重要です。(保定装置完成後に歯の形態を変えてしまうと保定装置がはまらなくなるためです)

監修者情報
院長 松本光平
院長 松本光平
  • 2017年 大阪大学歯学部卒業
  • 2017-2019年 茨木市内歯科医院勤務
  • 2019-2022年 吹田市内歯科医院勤務
  • 2020-2021年 豊中市内矯正専門医院勤務

マウスピース矯正無料相談実施中!

\毎月30名以上の方がご利用する/

矯正無料相談実施中!

カウンセリング、検査・口腔内スキャン、お見積りまで費用はかかりません

診療時間内のみ対応072-493-4182

LINE
で問い合わせ

24時間受付中WEB予約